40代 青汁 どれがいい?
40代 青汁 人気ランキングは?

40代にも満足できる
おいしい青汁、
飲みやすい青汁
野菜の栄養が摂れる青汁
むくみをケアする青汁
便通などのすっきりをサポートする青汁
を紹介しています

 

 

藍の青汁(あいのあおじる)

濃い藍の青汁(こいあいのあおじる)↓

 

藍の青汁(あいのあおじる)
濃い藍の青汁(こいあいのあおじる)は
古来伝承素材「藍」が持つ力を
活用した青汁です。
 

藍の青汁(あいのあおじる)は
1杯で野菜の栄養が
おいしく簡単に摂れます。
 

藍の青汁(あいのあおじる)は
古来伝承素材「藍(あい)」を
配合しているだけでなく
食物繊維をはじめ、
ビタミン、ミネラルがたっぷりと含まれている
国内有機野菜「大麦若葉」を配合。
 

さらに古来より健康維持のために
伝承されている「桑の葉」や
「クマザサ」も贅沢に使用し、
食事だけでは不足しがちな
野菜の栄養をしっかりと補えます。
 

藍の青汁(あいのあおじる)は
こんな方に

・ 野菜不足が気になる方
・ 忙しく生活が不規則な方
・ おいしい青汁をお探しの方
 

藍の青汁(あいのあおじる)
お召し上がり方

・ 1日あたり1~3袋を目安に
100mlの水やお湯などに溶かして
お召し上がりください。

詳しくは⇒藍の青汁を見る

 

 

サントリー 極の青汁(きわみのあおじる)

サントリー 極の青汁(きわみのあおじる)↓

 

サントリー 極の青汁(きわみのあおじる)は
稀少な熊本・阿蘇の大麦若葉と
屋久島・伊豆大島の明日葉の栄養が詰まった青汁。

さらに野菜ポリフェノールの代表格
「ケルセチンプラス」を配合し
健康維持パワーをUP。

 
宇治産煎茶と、抹茶で風味がよく、
おいしく毎日飲めます。

持ち運びに便利なスティックタイプ。

 

サントリー 極の青汁(きわみのあおじる)は
煎茶と抹茶配合だから飲み口軽く、
サッパリとした後味が特徴的!
 

累計本数1億杯を突破した
サントリーの青汁
極の青汁(きわみのあおじる)は
大手飲料メーカー、
サントリーが通販限定で
販売している青汁です。
 

栄養価が高くクセの少ない
大麦若葉に加え煎茶と抹茶をプラス。
 

茶葉を配合しているので
お茶のような飲みやすさと
喉越しの良さから
リピーターも多い人気の青汁です。
 

また、原料に使っている
大麦若葉や明日葉は
国産のものだけを使用。

素材を厳選しているだけでなく、
渋みや苦みを感じにくく、
栄養価にも優れた野菜です。
 

極の青汁(きわみのあおじる)は
今まで青汁を飲んだことが無い人、
飲んだことはあるけど
苦手だという人にも
飲みやすくておすすめ。

極の青汁(きわみのあおじる)は
今なら期間限定のキャンペーンも
行っているのでお得に購入することが出来ます。

詳しくは⇒サントリー極みの青汁を見るicon

 

 

ふるさと青汁(マイケア)

マイケア ふるさと青汁(ふるさとあおじる)↓
 

 

マイケア ふるさと青汁(ふるさとあおじる)は
栄養価の高い緑黄色野菜を
たっっぷり使用!

野菜不足の解消に効果的なのは
ふるさと青汁に使われている
主原料の明日葉(あしたば)のおかげ。

明日葉(あしたば)は
緑黄色野菜の中でも非常に栄養価が高く、
ビタミンやミネラルなど
20種類にも及ぶ栄養を1杯で摂ることができます。
 

また、明日葉(あしたば)に含まれている
特有成分「カルコン」は
血糖値の減少、肥満の抑制に効果があることが
認められている栄養成分です。

これだけ栄養効果の高い明日葉(あしたば)を
ふるさと青汁では、
根っこまで丸ごと使用しています。

 
ただ、飲みにくさや苦みなどは感じず、
抹茶風味で飲みやすい。

ふるさと青汁なら、
野菜不足で悩んでいる人、
野菜は苦手であまり食べない
という人にもおすすめです。
 

また明日葉(あしたば)に含まれている
特有成分「カルコン」は
むくみケアにもかなり効果が期待できるので
足のむくみや全身のむくみ
からだのつまりに悩んでいいる方にも
大変愛用されています。
 

元おニャン子で演歌歌手の
城之内早苗(じょうのうちさなえ)さん

元マラソンの金メダリスト
有森裕子(ありもりゆうこ)さんも

マイケア(まいけあ)
ふるさと青汁(ふるさとあおじる)を
愛用しています。

詳しくは⇒マイケア ふるさと青汁を見る

 

青汁は色々ありますが
40代は味や素材にも
こだわって選びたいものです。

その点においてこれら3つの青汁は
舌の肥えた40代でも
純分満足できる味と
素材の良さがありますよ。